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録音結果が悪い例 硝子の少年

録音結果が悪い例

リードが良くなかった例です

硝子の少年 山下達郎

アルトサックス、リード選び

硝子の少年 Altosaxで

山下達郎
https://youtu.be/0swKw5_j8Xw

青いイナズマ  Altosaxで

青いイナズマ  Altosaxで

ミミコピして練習して録音まで1時間ですが
録音結果が良くなかったので、リード変えて再録音

音が悪いとかではなく、リードが薄すぎてピッチとかまとまりが良くなかった

いつも録音結果の悪い原因はリードです、そしてチューニング

ミスありますがアップしました、やり直すほどミス出る

だいたいが練習は3日はした方がいい

作曲  林田健司
https://youtu.be/9Ccy6R4eMmA

再生環境を選ぶもの

ファイル 115-1.jpg

マウスピースによっては再生環境も選ぶものもある

小さいスピーカーではダメとか、大きなスピーカーやヘッドホンならいいとか
もちろん何で聞いても違和感ないマウスピースもある

Youtubeにアップして、いろんな環境で聞いてますが、小さいスピーカーではいいのに、というのは多い、サックスは明るめだと違和感ない

PAなど大きなスピーカーで聴くとまた違う

何で聞いても違和感ないマウスピースがいい

もちろん録音マイクでも違う

最初から音がいい人

ファイル 114-1.jpg

初心者で音がいい人は、近くに経験者がいるとか、親がサックスやってるとかで、マウスピースやリードのセッティングがいいひとは、最初から音がいい

そんないい環境にない人は、マウスピースの調整や、リード選びの練習がいいでしょう

何年経ってもリードが選べない人は多いです
ある程度上達したと思ったら、リードが薄すぎる人も多い

いいマウスピースを手に入れたら、リードも何でもよくなりますが、リードを削るのはやめましょう

オープンが広いならリードは2半 
狭いクラシックは3で、鳴らなければマウスピースの調整依頼お待ちしています

メタルとレイキー

メタルとレイキーで吹いてみました

こちらはレイキー

こちらはトナリン

アルトオットーリンクメタル

いつものメタル

ダークなメタル

サックスは廉価版 7万円くらい
マイクは  SM57bata

サックスの上達は

ファイル 111-1.jpeg

サックスの上達は調整から
サックスを始めるには、サックスもマウスピースも調整してから

http://www.sax.coresv.com/

リガチャーが4万円超え

リガチャーが4万円超え
究極すぎるリガチャーでしょうか

マウスピースのテーブルの状態が悪い場合は。リガチャーがリードを押さえる箇所によって、音が変わったり、合う合わないリガチャーがあったりします。

マウスピースを調整しないなら合うリガチャーを探すのがいいです

私はテーブルの状態も調整でよくしているので、リガチャーは何を使ってもいいのてですが、重いリガチャーと軽い皮のリガチャーでは音は変わります



リードを鳴らしやすくしよう

ファイル 109-1.jpeg

リードを鳴らしやすくしよう
鳴り過ぎもだめ
最近はリードはいじらなくなってきましたが、鳴らないリードは左右対象になってないだけです、鳴らなければ左右対称に調整するだけ
先端はいじらないように、先端から10mm辺りを左右対称にします

人工リードも先端だけ柔らかいと音は硬く薄い音になります
サックス調整依頼ではリードも点検して調整いたします

フラジオ運指 アルトサックス

ファイル 108-1.jpeg

フラジオ運指 アルトサックス

https://youtu.be/kyKtSo4G7jg

Warren hillのフラジオ運指です
Altissimo Altosaxophone

サックス リガチャー 

リガチャーはしっかり留めたいか、ゆるくしたいかで材質も変わります。音もそれなりにいろいろ

1個あると便利なリガチャー、サイズが合わない時に割と便利









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